「上半身」の記事一覧

乳腺症のしこりの特徴は?乳がんとの違い、石灰化や痛みについて

セルフチェックで胸にしこりを見つけた場合は、乳がんの可能性があるため、すぐに病院での検査が必要です。ただし、乳腺症のしこりには乳がんとは異なる特徴や症状があります。ここでは、しこりや症状が乳腺症と乳がんでどのように異なるのか、乳腺症の石灰化や痛み、治療法などについて説明します。

ストレートネックの体験談を中心に治療法や原因、症状などをご紹介します。

ストレートネック現代病ともいわれ、長時間パソコンで仕事をしてることなどで、様々な症状が出てきます。ストレートネックで悩んでいる人は多くいますが、回復した人も多くいます。ここでは、悩んでいる人や回復した人の体験談を中心に、ストレートネックの治療法やケアなどをお知らせします。

ストレートネックとは?自宅でできるストレッチ、病院や整体での治し方など

ストレートネックはパソコンやスマホの長時間使用が原因となります。何日にも渡る頭痛、眼精疲労、肩こりなど、ツライ症状が出てきます。ストレートネックかなと思ったら病院で検査を受けるといいでしょう。ここでは病院や整体での治療、自宅でできるストレッチ、症状や原因などをご紹介します。

頚椎捻挫は早めに治療しないと後遺症が残ることも!

交通事故が主な原因となる頚椎捻挫です。早く治療することで早期回復が見込めるのですが、場合によっては後遺症や脳脊髄液減少症の可能性もあります。頚椎捻挫の症状や治療法、リバビリ、後遺症などについて説明します。

肋間神経痛 危険な姿勢と予防法

すでに数回、肋間神経痛になったことがあります。一度なってしまうと、1ケ月程度は背中や胸に何かが詰まったような息苦しさや急にピクッとする胸の痛みが続いてしまい、「今回は肋間神経痛ではなくて心臓の病気かも。」と不安にかられます。「次は気を付けよう」と心に誓うのですが、すごく忙しくて疲れがたまってくるとまた再発。最近では「肋間神経痛になる最も危険な姿勢」を発見してしまいました。

肩甲骨を下げる方法、自分で確認する方法、ストレッチなどをご紹介します。

肩甲骨が上がってしまうと、肩や首のこりにつながることや、姿勢も悪くなってしまいます。ここでは、肩甲骨を自分で確認する方法、肩甲骨を下げる方法、肩甲骨を下げる筋肉などをご紹介します。肩甲骨を下げて美しい姿勢になりましょう。

腱鞘炎 テーピングなどで安静にしてしっかり治療しましょう。

パソコン・マウス

腱鞘炎は、一度なると慢性化しやすく、再発しやすいものですので、予防が大切です。また、症状が出た時にはテーピングやサポーターにより安静にすることが必要です。出産前後や更年期などホルモンバランスによっても腱鞘炎になりやすいものです。しっかりと対策をしましょう。

腕などのつらい四十肩・五十肩の原因・治療法・予防法を解説

肩・女性

四十肩・五十肩は40代、50代の多くの人に発症します。四十肩・五十肩になってしまうときには、それを誘発する要因と引き金となる動作が重なった時に生じやすくなります。肩が痛かったり、肩を上げられなかったりするのは、とてもつらいことです。原因、予防法などを理解して、四十肩・五十肩にならないよう気をつけましょう。

間質性肺炎の原因、症状、予防法など

肺炎といえば、一般的には細菌感染などによるものですが、間質性肺炎は石綿やカビ、喫煙やサプリメントの過剰摂取など様々な要因で起こります。また、気管支などの炎症を起こす一般的な肺炎とは異なり、間質性肺炎は肺自体が硬くなって呼吸困難を引き起こすことがあり、治療も困難と言われています。間質性肺炎の原因、症状、予防法などをまとめました。

「肋間神経痛」息苦しい?胸の片側が痛い?

私も肋間神経痛になったことがあります。肋骨や背中のあたりに何か違和感があり、姿勢によってはピリッと痛みました。息苦しさもあり、肋骨が骨折しているのではと不安になり、何科を受診しようかと考えて整形外科に行ったところ、肋間神経痛と言われました。症状や原因、治療法などについてまとめています。

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