湘南美容外科の全切開法二重術の体験談とビフォーアフターをお伝えします!

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湘南美容外科で切開法の二重手術を受けました。元々は、はっきりとしない奥二重で、一重とよく見間違われるくらいだったのですが、いまでは周りの友達に羨ましがられるくらいのパッチリっぷりです。カウンセリングから施術中の痛みまで全部教えますので、施術を検討している人は参考にしてください。

痛かったけど勇気を出してよかった!切開法のビフォーアフターと感想

施術からしばらく経ちますが、あの時勇気を出して二重にして、本当に良かったと思っています。その理由はやはり、自分に自信が持てるようになったからですね。

まずはビフォーアフターからお見せします。

施術の前

施術後半年(メイクあり)

施術後2年(メイクなし)

ぱっちり二重にしてから、何もかもが楽しく思えるんです。

お化粧はもちろん、ファッションやダイエットなど、今まで自信が持てなかったようなことまで、本当に楽しくなりました。

特にお化粧は楽しくて仕方がないですね。アイシャドウを選ぶのがこんなに楽しい時間だなんて、知らなかったです。

しかも、目頭を切開しなかったのに、綺麗な平行線が出来たのがとても嬉しかったです。

目頭を切開しないと平行線はできないかも…と思っていたので、これはドクターの腕に感謝しないといけないなと思いました。

ネットでは1か月ほどって書いてあるけど…ダウンタイムってどうなの?

当日の状況・・・術後に自分の顔を見るのはドキドキ

施術後、数分後に回復室と言う小さなベッドだけ置いてある部屋に通され、そこでしばらく休むように言われました。

ここで初めて自分の顔を鏡で見せられます。ベッドに座り、小さな手鏡を手渡されました。

恐る恐る自分の顔を覗き込みます。

人生でこんなに自分の顔を見るのが恐ろしい事なんてないですよね。

そして私の眼に映ったのは、そりゃあもう、これでもかってくらいに腫れあがってた目元でした。今までの人生の中で、一番目元がぷっくり。

二重のラインにすごいものでも入ってるんじゃないかってくらい、腫れていました。

しかも、麻酔が効いているとはいえ痛いし、所々内出血してるし、血が止まっていなくて流れてくる部分もありました。

二重のラインには血がにじんでいるし、本当にこれで大丈夫なのか不安にもなりました。

そして、極め付けだったのが、目頭にある黒い糸。

これがないと、切開したラインが綺麗に出ないので、1週間後の抜糸までキープしておかなきゃいけないんですが、これが結構目立つと言うか、気になるんですよね。

痛みはないからよかったですけどね。

当日はサングラスが必須!運転はダメ

当日は、車を運転してきてはダメで、目元が腫れるからサングラスを持ってくるように言われていた理由が身にしみました。

確かに、これじゃあ帰れないですね。

よく三日三晩泣きはらしたような顔になると言われていますが、私の場合、三日三晩泣きはらした上に、何度か殴られたような目元になっていましたね。

麻酔が切れて、自力で歩けるようになった頃、湘南美容外科を後にしました。

施術をしたのが夏でよかったです。サングラスをしていても、不自然じゃないですからね。

旦那には内緒です・・・

施術した当日は、旦那には「ものもらいが出来た」と説明しました。と、言うのも整形するのを内緒にしていたからだんです。

ちらっと目元を見せたら、「痛そうだから見せなくていい」と言われました。男って意外とこういうの分からないもんなんですね。

三日後の状況

施術から三日がたち、出血はありませんが、腫れは引かず、色も青っぽい紫色をしていて、触るのがとても怖かったです。

顔は洗えるのですが、目元は擦ってはいけないので、洗う時も面倒などで、優しく目元を拭いていました。

一週間後には抜糸が必要・・サングラスはまだ必要

一週間後、今度は施術した目元の抜糸です。目頭の部分の形をキープするための黒い糸を抜きに行ってきました。

何でも、糸がなくなってしまうといけないので、目立って嫌だろうけど、必ず黒い糸じゃないといけないそうです。

体内に取り込まれない作りの糸だそうですよ。なんかもっと肌になじむような、違う色の糸にしてほしいですよね。

この頃には少し目元の腫れも引いてきましたが、それでもサングラスは手放せませんでした。

糸を抜いている時も、引っ張られるような感触がして怖かったですが、施術に比べたらあっという間の時間でした。

家ではサングラスを外していましたが、旦那には、ものもらいの治りが悪くて…と説明していました。

そんな私を気遣ってか、旦那はこの頃の私をあまり見ないようにしていてくれました。

旦那よ、ごめんね。

外出の時はサングラスをしていたので、周りに気がつかれるようなことはありませんでした。

本当、施術したのが夏場でよかったです。

1か月後に目元の腫れも治まってきました。

1か月ほどすると腫れが治まってきました。外出の際のサングラスもいらなくなり、メイクもちょっとずつ出来るようになってきました。

メイクをすると、本当に目元が華やかになり、嬉しかったのを覚えています。

目力があると言うか、目にインパクトがあると言うか、今までで1番いい目をしているなって感じたのはこの頃です。

毎日会う旦那は、整形したことを全く気付いていませんが、たまに行く歯医者さんやショップの店員さんなどに、「あれ?目がなんかいつもと違う?」と、声をかけられたことが何度かあります。

その度に、メイクのせいだと言い続けていました。今時のメイクってすごいですよね、的な感じです。

嘘をつくのはなんとなく嫌でしたが、それ以上に整形したことがバレたくなかったですね。美容点滴とか、ヒアルロン酸注射とはわけが違いますからね。

完全に落ち着いたのは半年後くらい

1か月して痛みはほとんどなく、内出血も綺麗になってきましたが、アイシャドウを塗るチップが強く当たると、ちょっと痛みを感じたので、まだ完全に復活していないんだなあと感じました。

自分的に落ちついたなと感じたのは、半年以上たってからです。

それまでは、目元が気になって気になって仕方がなかったし、何かにぶつかったらどうしようとか、誰かにバレたらどうしようと、ずっと不安でいました。

やっと今の目元が、私の生活に馴染んでくるまでに半年以上かかったと言うわけです。

ちなみに、旦那は今の今まで私の整形に気づいていません。髪を切っても、ダイエットしても気づかない旦那です。

相当鈍感なのか、私の顔に興味がなくなったのか分かりませんけどね。この整形の事は墓まで持っていくことにします!

二重LP

二重の手術ってたくさんあるけど、切開法はどんな施術なの?

私は湘南美容クリニック大宮院で、全切開法二重術という施術を受けました。

金額はトータルで50万円ほどでした。

ちなみに、湘南美容外科では、会員カードと言うものがあります。カードによって施術の割引が違います。

  • ピンクのカード会員・・・5%オフ
  • プラチナカード会員・・・8%オフ

金額が多い施術を受ける場合には、プラチナ会員の入会を勧められます。

入会金は1万円もしますが、それ以上に割引率が高いため、入っておいた方がいいと思います。

お金を払うと、その分のポイントも付き、湘南美容外科でまた何かする時にそのポイントで支払うことも可能なんですよ。

ぱっちり二重に憧れて。コンプレックスとさよならしました

ダイエットで体重を落とすことはできても、ぱっちりとした二重瞼は自分の力ではどんなに頑張っても手に入れることはできません。

夜アイプチして寝れば二重になる、二重にしたいラインを擦る、などなど、ぱっちり二重になると言われることは片っ端から手を出してきましたが、何をやっても二重にはなりませんでした。

むしろ、アイプチやアイテープ、目細工などをやり過ぎて、瞼がかぶれ、赤くなってしまっていました。

大人しくぱっちり二重を諦めて、瞼へのダメージをなくせばいいのでしょうが、私はどうしてもぱっちりとした二重になりたかったんです。

だって、ファッション雑誌やネットでメイク方法を検索すると、まず一重の場合は二重にする所から始まるじゃないですか。それがどうしても嫌で嫌で仕方がなかったんです。

奥二重とは言え、限りなく一重に近かったですからね。

アイラインを引いても瞼で隠れてしまうし、アイシャドウなんて、どこに塗っても変わらないじゃんって思ってましたからね。

切開法は、値段もかなりのものでしたし、施術自体も痛いと有名だったので、かなり迷いましたが、このまま奥二重でいて嫌な思いをするくらいなら、二重にしようと、切開法で整形することを決めました。

埋没法でなく、切開法にした理由とは?

今プチ整形って本当安いですよね。

1万円くらいで二重が手に入れられちゃいますよね。しかも、施術その日からメイクも出来ちゃうし、周りにバレにくい。

私も最初は金額を抑えられるならと、埋没法を希望していました。ダウンタイムのことも考えると、出来るだけメスは入れてたくなかったです。

しかし、クリニックに行くと、担当のドクターに切開を勧められたんです。

私の瞼の感じだと、埋没法でも十分に二重にする事は可能でした。アイプチのしすぎで皮膚はたるんでいましたが、脂肪はそんなになかったそうです。

しかし、ぱっちりとしたベッキーのような二重にするとなると、埋没法だとかなり上の方に結び目を作らなければなりません。

そうなると、不自然な二重になってしまうんだそうです。しかも、埋没法は元に戻ってしまう可能性も高いんだとか。

そうなってくると、やはり切開して二重のラインをくっきり作った方が、より私の理想に近い目元になると言われました。

更に、目頭を切開するといいと言われました。そうすることで、平行な綺麗な二重が手に入るんだとか。

埋没法ならお値段もかなりお安いですし、施術時間もダウンタイムも少ないですよね。

しかし、これが切開となると、金額はぐんと上がります。施術時間も、埋没法に比べてかなり長くなります。

更に、後日抜糸に来なければならないし、ダウンタイムは1か月、生活の中で気にしなければいけない事がたくさん出てきます。

正直、かなり迷いました。

ぱっちり二重にはなりたいけど、埋没法でもいいんじゃないか…そうも思いました。

しかし、ぱっちり二重にするには切開しなければならない、痛いし、お金も高いし、どうしよう。

その時即答できずに悩んでいると、スタッフさんが「実は私も切開したんですよ」と目元を見せてくれたんです。

それがとても綺麗な二重で、やっぱり私もぱっちり二重になりたいと言う気持ちが強くなり、カウンセリング後、受付のスタッフさんに切開することを伝えました。

カウンセリングでの医師や看護師さんとの、具体的なやり取りは以下のとおりです。

具体的なカウンセリングの内容

カウンセリング前に、受付のスタッフさんに名前などを書くよう、カウンセリング用紙を手渡され、個室に移動しました。

そこでは、カウンセリングの確認や料金の説明を受けました。

かなり緊張していましたが、スタッフさんの笑顔や話し方が優しくて、ちょっとずつ緊張がほぐれていきました。

カウンセリングルームに移動すると、担当のドクターを交えて、今回の私の希望する二重についての話が始まりました。

手鏡を見ながら希望の二重について話が膨らみます。

目の長さや高さ、脂肪のあるなし、肌の状態などを見ながら、私に合った施術方法を提案してくれます。それが切開法だったんです。

doc
目の幅やバランスは悪くないので、単なる二重にするなら埋没法でいいでしょう。
脂肪も少ないしね。ただし2点止めかな。1点止めは戻りやすい。
でも、あなたの理想により近付けるなら、切開して、目頭も切った方がいいかな。その方が目頭が埋まらず、平行な線ができるからね
me
ちょ、ちょっと待って、切らなきゃいけないの?しかも、目頭も?

そんな話をさらりと聞いた時は、かなり動揺しました。

まあ、ドクターならそんな施術いくらでもこなしてるでしょうけど、

me
私、初心者なのよ?と、言い返してやりたくなりました。
でも、埋没法にして納得できない二重になるのは嫌だし…万が一元に戻って、また整形しなきゃいけないのもめんどくさい…
ドクターは私の目を見てちゃんと判断してくれてるし…

と、色々考えてしまいました。

すると、そこに来たスタッフさんが私に、

stuff
見てください!実は私も切開しているんですよ。いいですよ、切開は。何と言っても楽ですしね
埋没法で、止めた部分がぼこっとしてしまったり、元に戻ってしまう心配もない、1度二重になってしまえば、その綺麗な二重のまま一生いられますよ、
me
そうだよね、今まで散々二重で悩んでいたけど、1度頑張れば理想の二重を一生手に入れられるだもんね。(と心の中で思いました。)

私の心は決まりました。

ドクターとのカウンセリング後、元の個室でスタッフさんに、切開での二重をお願いしました。

しかし、今以上に目と目が近づくのは嫌だったので、目頭の切開はしない事にしました。

そして、帰りに今回の施術同意書を渡されました。

施術は全身麻酔で行います。万が一何かあった場合の連絡先を書かなければなりません。

私は旦那に内緒でやりたかったので、実のお母さんに書いてもらいました。

やってきた施術当日!!

施術の予約を入れ、とうとう待ちに待った当日がやってきました。

その日は朝からドキドキしっぱなしでした。

どうも様子がおかしい私に、旦那が不審がっていましたが、そんなこと気にしてられませんでした。

施術当日はメイクして行ってはいけません。ですので、この日は日焼け止めも塗れません。

また、施術後は目元がかなり腫れるのでサングラスを持ってくるよう言われました。そして、施術当日の車の運転は控えなければなりません。

全身麻酔ですし、目元の施術ですのでこれで車の運転をするなんて危険すぎますよね。

今回は電車で行くことにしました。すっぴんで家から駅までを歩くのは、久しぶり過ぎてある意味ドキドキでした。

そして、前回のカウンセリングで、金額は麻酔代金込みで60万円あれば大丈夫と言われていたので、お金をおろして湘南美容外科へと足を進めました。

湘南美容外科に着くと個室に誘導され、今回の予約の確認をされお金を支払いました。

基本的には前払いで、追加の施術があった場合、後から追加でお金を支払うシステムだそうです。

あとは同意書です。私の名前と住所、私のお母さんの名前、住所、連絡先を書いて提出しました。

me
お母さん、ありがとう・・・

いよいよ施術!

お金の清算が済むと、いよいよ施術です。

受付右横の通路から、トイレとパウダリールームに案内されました。

受付で渡されたファイルを持ち、パウダリールームで髪を束ね、それをすべてネットに入れて、自分の名前が呼ばれるまで待ちました。

me
この時の緊張感と言ったら、言葉では表せません・・・

ちなみに、髪を束ねるゴムやネット、施術後のヘアセット用具やメイク道具一式はここに揃えられていました。なんともありがたいサービスですよね。

自分の名前が呼ばれ、受付で渡されてファイルを手渡します。

名前と今日の施術に間違いがないか確認されると、小さな部屋に通されました。

そこには高めのベッドと、ホワイトボード、色々な施術用品が置いてあり、今回の施術をする部屋でした。

me
いよいよだ…

私の緊張はピークです!

手の汗は止まらないし、声がうまく出ない感じでした。

看護婦さんがベッドに座るように指示してくれましたが、声が出ず。その指示に従うのがやっとでした。

全身麻酔ですので、麻酔をしてしまうと、排せつ物が自分の意と反して出てきてしまうので、尿道に管を指しました。

これが地味に痛かった気がしますね。

そして、笑気麻酔をされ横になり、なんとなくぼんやりとした気分になってきました。もう、尿道に管が通っているのも、鼻に管がつっこまれているのも忘れていました。

そして、いよいよドクターがやってきました。

doc
○○さん、分かりますか?カウンセリングをしたドクターです。今日はよろしくお願いします。
me
は・・はい・・

うつろな状態で返事をする私。

緊張してはいましたが、ぼんやりとした私。気を強く持とうと思いましたが、できませんでした。

そんなことを考えながら、施術が始まりました。まずは麻酔について、簡単に次のような説明を受けました。

doc
  • 特に痛い時は麻酔を強くして痛みが分からないように行うこと
  • 目の感覚を持っていてほしい時は麻酔を弱くして確認してもらうこと

とりあえず、うんうん頷き、そのタイミングで麻酔強くなり、何も考えられなくなってきました。

全身麻酔をしている間に、二重にするラインを切開していきます。

麻酔なしだと相当痛そうです。皮膚を切っているわけですから・・・

この時痛みはありませんが、なんとなく瞼をひっくり返されてるな、と言う感覚はありました。

そして、瞼の内側から糸で二重にする部分の皮膚を引っ張り上げる時は、麻酔を切ります。

何度も何度も名前を呼ばれ、痛いけど我慢してね、今やってるからね、と声をかけられました。

この時も全身麻酔でやってほしいですよね。

しかし、それではいけないそうなんです。

と、言うのも、目は二つあるので、二つの目を同じ形にするためにドクターが私の感覚と共に微調整をしなければならないからなんです。

doc
○○さん、今右と左どっちが開けやすい?どっちかが開けにくいとかある?

などと、同じような目の開け方や、私の感覚になるまで繰り返されます。

これが痛いのなんのって・・・

でも、これはドクターが見た感じだけでは分からないし、同じような感覚になるまでやらないと、どちらか片方の目が開きにくくなってしまう、なんてことになってしまいます。

右が開きにくかったら、右の糸を引っ張って…そんな感じでちょっとずつ調整していきました。

この時、痛くて痛くて涙がたくさん出ました。スタッフさんが何度も涙を拭いてくれました。

拭いても拭いても涙があふれます。

今までに味わったことのないような痛みです。なんで痛いのにあんなにたくさんのお金を支払ったんだろう、などと考えていました。

しかし、痛いと言ったら、近くにいた看護婦さんが「大丈夫ですよ」と言って、私の手をずっと握っていてくれたんです。

手を強く握ったら、強く握り返してくれました。

何度も何度も大丈夫ですよと言ってもらいました。

これにはもう感動しました。

正直、これのおかげで、あんなに痛い施術にも耐えられたんだと思います。

両目の開く感覚が同じくらいになると、施術は終わりです。

ドクターによく頑張ったね、と声をかけられましたが、ドクターの顔を見る余裕はありませんでした。

とりあえずそのまま、麻酔が切れるのをぼんやり待っていました。

施術にかかる時間ってどれくらい?帰りってどうなるの?

施術自体は1時間ほどだったと思うのですが、私にとってはとてつもなく長い時間に感じました。

だってとにかく痛いんですもん。

何度耐えても痛みは襲ってくるし、綺麗になるのって本当大変なんだ…と思いました。

麻酔してもあんなに痛いのかと、何度も諦めそうになりましたね。

帰りは麻酔がすっかり抜けてから自力で帰ります。もちろん、清算が全て済んでからです。

私は追加したものがなかったので、清算はなし。

メイクは目元はできませんから、髪の毛だけ目元にかからないよう整えました。

施術した部分に髪の毛がかかると、髪の毛からばい菌が入ってしまう可能性があるからです。

そして、持ってきたサングラスをし、抜糸の予約を入れて、電車で帰りました。

電車の中でも、麻酔が切れていたとはいえ、なんとなく夢ごこちというか、ぼんやりした感じはありましたね。

抜糸はあっさりと終わります

ちなみに1週間後の抜糸は、麻酔なしで、さらっと終わりました。

施術した日と同じように、パウダリ―ルームで準備をして、施術室でするっと糸を抜きました。ドクターも同じ人で、術後の経過も良好でした。

まだ、内出血はあったものの綺麗な目元になっていると言われ、嬉しかったです。

湘南美容外科でよかった・・・

二重にする手術をすることって、人生で何回もすることじゃないです。とても緊張しましたし、誰でも同じような気持ちになると思います。

それに目元の手術ですから、絶対に失敗してほしくないです。

そんな気持ちの中で、切開法を受けられたのは、先生やスタッフさんが親身になってくれたからだと思います。とても好感が持てました。

大手のクリニックで安心感はありましたが、やはり最後は先生やスタッフさんだと思います。

私がばっちり成功したのですから、湘南美容外科は絶対にオススメです!